田中優紀
自身のアトピーをきっかけに管理栄養士となり、病院・保育園などを経て2017年に起業。700名以上のがんの方への食事サポート、料理教室、栄養学セミナー、商品・レシピ開発など幅広く活動。「楽しみながら健康になる食事法」を伝えています。
おから味噌づくり × 千年ノートで
「今のわたし」を知る
毎日一緒にいるのに、意外と知らない「わたしのからだ」。
つくって、食べて、感じて、書く。
身体と心の両方から、今のわたしに会いにいく、ちょっと特別な一日。
私たちは毎日、自分の身体と一緒に生きています。
けれど「最近ちょっと疲れやすい」「なんとなくスッキリしない」「ここが気になる」
——そんな小さなサインを、忙しい毎日の中で見過ごしてしまうことも。
つくって、食べて、感じて、書く。
身体をつくる「食」、
身体に現れる「サイン」、
そして自分の内側にあるものを目に見える形にする「書く」。
今回は、違う入口から「今のわたし」を見つめます。
大きな答えを出すのではなく、まずは自分の身体に意識を向けてみる。食べるものをつくり、味わい、感じたことを言葉にする。
知識を持ち帰るだけでなく、「今のわたし」に気づいて日常へつなげる時間です。
約30分で仕込める、おから味噌。手を動かしながら、普段の食事や身体のことをお話しします。
繭久里カフェのランチを味わいながら、少しずつ意識を「自分の身体」へ向けていきます。
身体の気になる場所やサインを入口に、からだちゃんを通して「今のわたし」を見つめます。
気づきを千年ノートへ。書くことで意識し、これからの日常へつなげていきます。
味噌は身体を整えるための身近な発酵調味料。でも一般的な味噌づくりには、いくつもの下準備が必要です。
「もっと簡単に、毎日の食事を見直すきっかけを」。そんな想いから生まれたおから味噌は、誰でも約30分で仕込めます。作ったおから味噌は持ち帰り。手を動かしながら、普段の食事と身体のこともお話しします。
おから味噌を仕込んだあとは、会場の繭久里カフェでランチタイム。
食事を楽しみながら、少しずつ意識を「自分の身体」へ。おいしい時間も、自分を知るための大切な入口です。
※ランチ代は参加費とは別途必要です。
「からだちゃん」は、身体の気になる場所や現れているサインをきっかけに、自分自身を見つめるワークです。
からだの占い辞典を使いながら、仕事・恋愛・健康・お金、自分が持つ性質やこれからについてなど、さまざまな角度から一枚のシートにまとめます。
からだちゃんを通して気づいたことを「知って終わり」にしない。書くことで自分自身とさらに向き合い、日常の中で活かしていく時間です。
千年ノートは、脳科学と風水の考え方を取り入れたノートメソッド。自分の内側にあるものを目に見える形にし、意識を向けることで、これからの人生に活かしていく方法をお伝えします。
自身のアトピーをきっかけに管理栄養士となり、病院・保育園などを経て2017年に起業。700名以上のがんの方への食事サポート、料理教室、栄養学セミナー、商品・レシピ開発など幅広く活動。「楽しみながら健康になる食事法」を伝えています。
お味噌作りは体を整える調味料作りとしては一番簡単に身近なもの。それでも、大豆を浸して、茹でて、潰すという作業は簡単ではありません。
そこで、より簡単にできる味噌作り教室が出来ないかなぁと考えだしたのがおから味噌作りです。
誰でも30分あれば完成できるおから味噌。身体を整えるためには調味料からの見直しが大切と言いますが、一番簡単なものから始めてもらいたい!
身体と心の声を聞いて自分自身の健康と向き合って欲しい!
そんな思いを込めてお届けしています。
味噌作りがこんなに簡単にできる!そして、心と身体の栄養は一つの調味料作りから摂ることが出来るということ。
心臓病、事故、抗がん剤治療という三度の「いのち」との向き合いを経験。その後「いのちの語り手」として全国で授業を開催。現在は千年ノート グランド風水マイスターとして、脳科学×風水ノートメソッドを全国で展開しています。
「宇宙の法則」「自然の法則」「風水の法則」など千年以上の普遍の法則を根本基準とし、自然界のフィボナッチ数列など、地球上で最も美しいとされる比率を取り入れつつ、子どもでも出来る「その気スイッチ」を入れるツールです。
ワクワクしながらノートを創り上げていく事で、自然に潜在意識に働きかけ、人生を好転に導くことができるノートです。
意識を変えると見える世界が変わることを感じていただきたいです。
からだと意識はつながっているので、楽しみながら「その気スイッチ」を入れちゃいましょう♪
少人数だからこそ、ゆっくり感じて、話して、書ける一日。
からだの声を聴く一日に参加する →スマートフォンのカメラで読み取ってください。